「コードレス掃除機」おすすめ3選 電源ケーブルをつながなくても使える
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By nbwjszd | 31 October 2020 | 0 Comments

「コードレス掃除機」おすすめ3選 電源ケーブルをつながなくても使える

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お掃除の必須アイテムといえば掃除機。そんな掃除機も時代が進むにつれて、「サイクロン式」や「お掃除ロボット」といった新しいアイデアが続々と生み出され、様々な進化を遂げていますよね。 

当記事では異なるタイプの掃除機の中から、特に人気の高い「コードレス掃除機」に焦点を当て、メリット、特徴、おすすめを紹介します!


 

 コードレス掃除機のメリットはやっぱり気軽に使えること!

 
コードレス掃除機の良さはなんといってもその楽ちんさ!髪の毛一本でも見つけた瞬間にパッとお掃除できますし、階段のお掃除も本体を持ち上げる必要がないので楽々行えます。コードをコンセントにさす・さしかえるといった手間が省けるだけで、掃除機がけがもっと気軽になるんです。
 
コードレス掃除機のご購入を考えている方に向け、以下では掃除機のタイプをそれぞれ考察していきます。
 

掃除機の集じん方式(ごみの吸い込み方)

 
掃除機の集塵方法は、吸い込んだゴミを専用の紙パックに集める「紙パック式」と、遠心力でゴミを直接ダストボックスに集める「サイクロン式」のふたつに大きく分けられます。早速それぞれのメリット・デメリットを比較してみてみましょう。
 
集塵(じん)方式 メリット デメリット
紙パック式 ゴミ捨ての頻度が少ない
ゴミを直接触らなくて済む
フィルターのお手入れが不要
専用の紙パックを購入する必要があるのでコストがかかる
ゴミが溜まると臭いの原因に
サイクロン式 吸引力が持続しやすい
ランニングコストが安い
排気が清潔
頻繁なゴミ捨てが必要
廃棄をろ過するフィルターの定期的なメンテナンス
 
「ゴミ捨ての頻度を減らしたい、お手入れに時間を割きたくない」という方には紙パック式、「ランニングコストを抑えたい、排気をきれいにしたい」という方はサイクロン式がおすすめです。
  

掃除機の形状

 
掃除機の形状も、掃除機選びのポイントと言えるでしょう。こちらでは、本体とヘッドがホースでつながっている「キャニスター型」と、本体にモーターを搭載した「スティック型」それぞれのメリット・デメリットを考察していきます。

 
タイプ メリット デメリット
スティックタイプのコードレス掃除機 収納に場所を取らない
扱いやすい
ゴミを捨てる頻度は多くなる
バッテリーが重いので腕に負担がかかる
キャニスタータイプのコードレス掃除機 力強い吸引力
吸引できる量が多く、ゴミを捨てる回数が少なくて済む
階段など、狭い場所を掃除するのが大変
収納に場所をとる
 

 掃除機の吸引力を左右するのは「モーター」「吸込仕事率」

 
コードレス掃除機のネックは吸引力と言われています。そこで、購入を考える際にぜひ注目していただきたいのが「モーター」と「吸込仕事率」です。
 
モーターはメーカーが努力とこだわりを詰める部分。特にスティック型はモーターが重いとかえってお掃除が大変になってしまいます。いかに軽く、吸引力が出せるかがミソなんです。
 
吸引力を詳しく知るには「吸込仕事率」を見るべし。
吸込仕事率とは、掃除機がゴミや埃を吸い込む能力をワットで示したもの。JIS規格によって公式に定められた、吸引力の目安になってくれる数値なのです。
絨毯の奥などに潜む細かいハウスダストを取り除くためには、最低でも300ワットの吸込仕事率が必要なんだそう。掃除機選びにぜひ参考にしてみてくださいね。
 

おすすめのコードレス掃除機はこれ!

 

ダイソン Dyson V7 Slim SV11 SLM

 

スティック型コードレスクリーナーのキング、ダイソンが送る掃除機の中でも、こちらは日本の住居向けにデザインされたモデルなのだそう。小回りの効くサイズ感と約2.2キロの軽量ボディが人気の秘訣。高いところまで楽々お掃除できるのは嬉しいですよね。モーター音が比較的大きいと言われているダイソンの掃除機ですが、着実に改良がされている様子で、静かになったという声がレビューにも多くみられました。なお、吸込仕事率は100Wほどです。

マキタ CL182FDRFW

 

マキタの紙パック式のスティックタイプクリーナーです。ワンタッチオープンのダストバッグポケットやハンドストラップ付きであるなど、ユーザーの使い心地を考えた小さな工夫がたくさん詰め込まれています。吸込仕事率は強37W/ 標準10Wで、マキタ公式の商品ページによると「ハイパワーモーターを搭載し、一般家庭からプロ清掃業、建築業の方まで満足できるパワー」を兼ね備えているそう。質量1.5キロの軽量ボディ、充電時間が22分ととても短いところも注目ポイントです。
 

Proscenic 「P10」

 

こちらはProscenicのサイクロン式コードレス真空クリーナー。吸引レベルが4段階に分かれており、大きなゴミも十分に取り除くことができます。バッテリーが取り外し可能なのもポイント。立てて充電するタイプはちょうど良い高さにコンセントがないと充電に場所をとってしまうなんてことも起こりがちですが、その心配はご無用です。ヘッドにLEDがついており、暗いところも念入りにお掃除できるのも嬉しいところ。モード切り替えやパワー残量表示にはタッチスクリーンを利用し、見た目もモダンでおしゃれです。

まとめ


いかがでしたか?最近はおうちで過ごす時間も増え、お部屋を清潔に保ちたいという方も多いのでは。コードレス掃除機はその楽チンさでお掃除の意欲を刺激してくれるのでとってもおすすめです。ぜひ自分のお部屋に合ったタイプのコードレスクリーナーを見つけてみてくださいね。
 

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