2020年最新の床拭きロボットのおすすめ8選
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By nbwjszd | 23 October 2020 | 0 Comments

2020年最新の床拭きロボット掃除機のおすすめ8選

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床拭きロボットの特徴?


過去にはiRobotといったお掃除ロボットが人気でしたが、その後も様々なお掃除ロボット・床拭きロボットが各メーカーから販売され、家事を担ってくれるため今もなお人気が高い家電のひとつです。ロボットの種類には吸引タイプと拭くタイプがあります。さらに水拭きから乾拭きまで担ってくれます。近年の床拭きロボットでは、スマートフォンと連携させて使用できるものも多くあるので、外出先からでも操作することが可能です。また洋室や和室、部屋のタイプ別に掃除することもできます。最新の床拭きロボットを8選、厳選したものをご紹介したいと思います。


 

床拭きロボットの選び方


床拭きロボットの選び方ですが、上記したように部屋のタイプで選ぶことをおすすめします。床拭きタイプのロボットであれば基本的にはフローリングでの掃除を前提としているので、和室のような畳の部屋には不向きです。また絨毯の掃除にも適していないので、和室や絨毯を掃除したいという方には、床拭きタイプと吸引タイプ、どちらも兼ね備えているロボットをおすすめします。また床拭きといっても底面部に専用のシートを使用することで水拭きや乾拭きの掃除が可能です。
  

床拭きロボットの使い方


床拭きロボットの[水拭き]と[乾拭き]について説明します。
どちらのモードも、誰でも簡単に操作でき、使い方はシンプルです。
 
◆水拭き(ウエット)モード
①付属のウエットクリーニングパッドの給水口に水を入れます
②専用のクロスをセットしたクリーニングパッドを本体に取り付けます
③水拭き(ウエット)モードのボタンを押すと自動で掃除が始まります
④掃除が終われば、本体は自動でスタート位置に戻ります
 
◆乾拭き(ドライ)モード
①専用のクロスをセットしたクリーニングパッドを本体に取り付けます
②乾拭き(ドライ)モードのボタンを押せば自動で掃除が始まります
③掃除が終われば本体は自動でスタート位置に戻ります
 

2020年最新の床拭きロボットのおすすめ8選

最新の床拭きロボットを8選、厳選したものをご紹介したいと思います。
 

iRobot ルンバs9+ S955860】

 

iRobotのなかでも最上位に位置するこちらの商品はD型のデザインにより、従来のiRobotよりも壁際や角に沿って、部屋の隅々までしっかり掃除してくれます。本体にはカメラと高精度センサーが搭載されているため、掃除しながら室内をマッピングしてくれる優れものです。面倒なゴミ捨ても充電大に付属しているため自動でゴミ捨てを行ってくれます。
 

iRobot ルンバe5 e515060】

 

独自技術により高い性能を誇るルンバですが、こちらの商品は5万円台で購入することができます。価格は安くなりますが、機能性はしっかりと継承されています。これまでの共通の高速応答プロセスである「iAdapt」が搭載されているため40以上の行動パターンを記憶し、その中から最適なルートで掃除してくれます。またダストボックスは丸洗い可能なので、簡単にお手入れできます。
 

【パナソニック RULO MC-RS810】

 

パナソニック独自のお掃除ロボットは三角形をしており、ルーローの三角形といわれ特徴的な形をしています。この形にすることで、壁際まで動作でき部屋の隅々まで掃除することができます。本体には、「レーザーセンサー」、「超音波センサー」、「赤外線センサー」が搭載されているので約2㎝幅の障害物まで検知することができます。アプリと連携させることで1度に集塵したゴミの量などを記録させておくこともできます。
 

Anker Eufy RoboVac 11S アンカー ユーフィー】

 
 

モバイル機器やバッテリーで有名なアンカーからは格安で高機能なお掃除ロボットが販売されています。リモコンを使用して毎日の動作を管理する機能が備えられており、低価格で高スペックを実現することに成功しています。エントリーモデルには十分な1台といえます。
 

【エレクトロラックス PURE i9.2 PI92-6DGM】

 
スウェーデンの家電ブランドであるエレクトロラックス社は、家庭用ロボット掃除機を開発した会社でもあります。独自の開発技術で3Dマッピングを搭載するほか、「2方向レーザー」とカメラが本体の全面に搭載されていることが室内環境を360度、立体的に検知するシステムが採用されています。集塵容量も700mlと大きく、約2時間の充電で120分の連続駆動を実現しています。
 

【ダイソン Dyson 360 eye RB01 NB】

 

 
ダイソンといえば吸引力ですが、お掃除ロボットも吸引力にこだわって開発されています。毎分約78,000回転を維持することで一般的なお掃除ロボットよりもパワフルな吸引力で細かいホコリまで集塵します。ダイソン独自のサイクロンテクノロジーも搭載しているため、排気にも配慮したお掃除ロボットです。また天面に360度全体を見渡すことができるパノラマレンズの情報を「SLAM」技術で処理する「360度ビジョンシステム」が採用されています。
 

【日立 minimaru RV-EX1】

 

日本の家屋向けに小さく設計されている日立の「ミニマル」です。小さく設計されたデザインのおかげでテーブルの下や椅子周りといった細かい箇所の掃除が可能となっています。また走行制御システム「minimaru AI」搭載のため、周囲の状況を把握し、100以上のパターンの行動を記憶させておくことができ最適な掃除ルートで掃除してくれます。
 

【シャープ COCOROBO RX-V95A】

 

シャープ独自開発のAIシステム、「ココロエンジン」を搭載し最大の特徴ともいえる音声操作が可能となっています。「ボイスコミュニケーション機能」で挨拶ができ、作動中にもお喋りができ、「人に寄り添うロボット掃除機」とまでいわれています。それ以外の性能は高スペックで角速度を検知する「ジャイロセンサー」搭載で縦横問わず、室内環境に応じて集塵してくれます。
 

iRobot ブラーバ ジェットm6 m613860】

 

 
iRobotが開発した床拭き用ロボットです。ルンバから継承されている「iAdapt 3.0 ビジュアルローカリゼーション」により室内環境を把握し、自動で掃除してくれます。1室だけでなく、家全体の間取りを記憶させることも可能なので効率よく家全体を掃除してくれます。
 

まとめ


今となっては一家に一台といっても過言ではないお掃除ロボットに伴い、様々なメーカーから販売されているので種類も値段も様々です。仕事で忙しく掃除ができなくても遠隔操作で楽々なものから、設定さえしておけば自動で掃除くれるものまで種類や価格も様々です。コロナ渦で家で過ごす時間が増えた今、お掃除ロボットの購入を考えてみてはいかがでしょうか。

 

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