加湿器 種類 メリットとデメリット|加湿器おすすめモデル
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By nbwjszd | 03 August 2020 | 0 Comments

加湿器 種類 メリットとデメリット|加湿器おすすめモデル

Proscenic Official Store
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季節が変わると加湿器買わなきゃ!思う方がたくさんいます。日本では冬になると気温が下がり、寒くなると空気も乾燥します特に肌の乾燥が気になる女性の方、花粉症やインフルエンザ、そして最近流行ってるコロナウィルスの対策に、毎年必ず加湿器を利用されている方も多いでしょう。
どれにするか悩む方も多くいるので、加湿器 種類の主な4つの種類とおすすめのモデルをご紹介します!
 
 

スチーム式(加熱式)

 
スチーム式とはヒーターを通して水を加熱し、蒸気を放出させる加湿器です。4つのうち最も加湿パワーを持ち、短時間で広範囲を加湿できる特徴です。加湿器に入っている水を全部加熱させることで、雑菌が繁殖しにくく清潔に保つことができます。
 
メリット:スチーム式加湿器の1番のメリットとしては加湿効果が非常に高い。内臓のヒーターで水を加熱させているので、速いスピードで空気中に蒸気を放出させ、範囲広く加湿してくれます。
 
デメリット:大きなデメリットとしては、他の種類と比べて電気代が高くなります。スチーム式は水を蒸発させているので、どうしても湯気の温度が高くなってしまうのです。
 

おすすめモデル:象印EE-RN50-WA




象印マホービンの加湿器はスチーム式で水をヒーターで沸騰させ、蒸気で範囲広く部屋の加湿してくれます。ダブルセンサー(湿温センサー・室温センサー)も付いているので、部屋の最適な湿度を自動的に合わせてくれます。水タンク一体型になり、給水口も広くお手入れも楽です。
 

気化式

 
気化式はフィルターに水分を含ませ、ファンで風を当てながら水を蒸発させる加湿器です。加湿速度は他の方式と比べると遅めではあるが、加熱などをしないので本体自体熱くならず子供たちに触ってもらっても安心です。フィルターを使うので、ずっと放置すればするほどカビなど繁殖しやすくなるので、月に一回程度にフィルターを洗うのもおすすめします。
 
メリット:スチーム式と比べて、気化式の加湿器は水を加熱しないので、熱くならず子供が周り遊んでも安全安心です。そして電気代も安いです。水分をしっかり吸収するフィルタを使用することでファンを回転させながら省電力で済みます
 
デメリット:デメリット自然回転になるので、スチーム式と比べて加湿能力が弱く、フィルターの寿命もあるので交換が必要になってきます。またスチーム式のように水を加熱しないので、カビや菌にとって最適な環境になってきます。
 

おすすめモデル:パナソニックFE-KXR07-W




パナソニックの加湿器です。消費電力も少ないに対して、速いスピードでファンを回転させる加湿器です。お急ぎモード、喉・肌モード・おやすみモードといった生活リズムに合わせてコントロールすることができるのが最高。また、カビや菌気と言った衛生的な面で気になる方も多いが、運転停止中に「ナノイー」を加湿フィルター清潔もできます。フィルターに関しては月に一回水で洗い流しするだけ。
 

超音波式

 
超音波式加湿器はタンクの水を微振動させながら、露状に放出する形で加湿してくれます。電気代も非常にやすく、自分の好みとインテリアによってアロマセットをつけることもできます。タンク内の水は雑菌発生しやすく、交換しながら衛生的に保つ必要があります。
 
メリット:超音波式の加湿器は熱など使わず、タンクの水を振動させながら露状に放出する形で加湿してくれます。そして音も非常に小さく、気化式と同じように消費電力も少ないので、経済的です。
 
デメリット:大きなデメリットとしては、タンク内の水の放置が長ければ長いほど雑菌の発生に繋がり、そのまま放出するので衛生面では不安な方も多い
  

おすすめモデル:Proscenic808C

 


デザインがシンプルブラックで、インテリアとしてとてもおしゃれな加湿器です。タンクも大容量で3日に1回給水するのが十分なので、寝るときや楽です。また様々な設定で部屋範囲広く高速パワーで加湿してくれます。他のモデルにないモコンとアプリコントロールで外出からでも設定行うことができます。
 

ハイブリッド式気化式とスチーム式のミックス

 
ハイブリッド式は気化式のように水を含ませたフィルター使って、加熱でできた温風でファンを通して加湿します。湿度が低いと温風送りますが、湿度が高くなれば気化式として加湿してくれます。加湿効果もスピードも高く、気化式に組み込んだ形状になっているので、スチーム式と比べて電気代も抑えることができます。
 
メリット:ハイブリッド式は静音で温風によって加湿効果は高く、水を加熱させているので雑菌などが発生しにくい。
 
デメリット:ハイブリッド式の本体内にはファンとヒーター内蔵しているため、本体の価格高めになります。またスチーム式より加熱を使用することで、電気代も高くなる。
 

おすすめモデル:シャープ HV-H55-W




シャープの加湿器で、上から給水でき、子供でも高齢者でも簡単に使うことができます。本谷はセンサーも付いているので、入れる水量などを光と音で自動的に知らせてくれます。内部では水を加熱させることで、雑菌やカビが発生しにくいが、気化式よりフィルターの掃除も手洗いで済むので楽。


最後の最後まとめて、私たちはおすすめする加湿効果が非常に高く、値段もお手頃の加湿器をご紹介いたします


Proscenic808Cの超音波式の加湿器です。



デザインがシンプルブラックで、高級感でエレガントなデザインでインテリアとしても非常に合わせやすい。
 
寝る間水がなくなったら、毎回こまめな給水しないといけない悩みもProscenic808C」ならば、給水のタンクは大容量でマックス5.3Lです!夜寝るとき使っても2〜3日に一回給水するのは十分です。心配なくアロマセットもつけてリラックスすることができます。
ミストは温と寒の2タイプ設定でき、360回転可能な吹き出口で広い範囲でもしっかりと加湿できます。
 
これに加えて、リモコンとアプリによるスマートコントロールで設定や指示可能になります。設定するだけで、室内でも外出先からも電源のコントロールできます。AlexaGoogle Assistantもあれば、接続すれば使用可能です!

 
 

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